スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←いろいろとすごかった →CZゆめにっき(PSP版発売カウントダウン企画)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
総もくじ  3kaku_s_L.png ネオロマ
総もくじ  3kaku_s_L.png QuinRose
総もくじ  3kaku_s_L.png オトメイト系
総もくじ  3kaku_s_L.png リジェ系
もくじ  3kaku_s_L.png その他
総もくじ  3kaku_s_L.png お題もの
  • 【いろいろとすごかった】へ
  • 【CZゆめにっき(PSP版発売カウントダウン企画)】へ
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

未分類

選ぶ道はひとつだけ

 ←いろいろとすごかった →CZゆめにっき(PSP版発売カウントダウン企画)
 ワンド2が良作すぎて楽しくてしょーがない件wwwww
 とりあえず悩んでいる人には買うのをオススメしないこともない。
 知らない人はむしろ1からやるがいいと言わないこともない。

 ラギハッピー&ノーマルエンドクリアしたんですが、もう本当にワンド2はシナリオがいいですね!!!ラギルートでもやっぱり考えさせられ、明らかにされてなかった謎に「なるー!」って納得し、素敵な掛け合いに笑い、そして全力で萌えたぎらせていただきました☆
 やっぱりご褒美スチルはあれなんだね・・・・・・!!私全力で頑張るよ、他キャラのも見れるならーーー!!!
 しかしノーマルエンドは名ばかりで完全に悲恋エンドじゃないかよって思ったのは私だけ!?あれはラギだからかしら・・・・・でもワンド2のシリアスっぷりを思うと、他キャラも悲恋なんじゃないかって思うんだが;;

 それにしてもラギルートで一番好きなのが、実はラギの両親の話だったりするwwwww
 ラギパパかっこよすぎだろ・・・・・・!!!マイナーだとわかってはいるんですが、今もんのすごくカダ×ティアの過去話書きたいくらいです。あの両親はいろいろ妄想膨らんだわ・・・・・・・!!!
 ネタバレ感想は続きに放り込んでおきます☆


 ところで、ワンド2やってると、たまにものっそい音量小さくなることあるんですが・・・・・これは私のPSPが悪いのか?それともソフトの不具合かなあ・・・・・マップ移動して、探索してる時とかいきなり音小さくなって「声聞こえないんですけど・・・・!?」みたいになることが多々あります。
 私のPSPがそろそろ年季はいってきているからとかいう可能性がなきにしもあらずですが・・・・・もし同じような現象が起こっている方がいたら、それを直すちょっとした裏技発見したのでご紹介。

 ワンド2プレイ中、いきなり音が小さくなったら、とりあえず「オプション」を選択して、サウンドをちょっとだけいじってみてください。本当にちょっとでいいです。BGMのところを1ミリ程度上げたり下げたり、そんな程度でいいので。
 で、いじったらシステムデータ変更「OK」して、ゲームに戻れば・・・・・快適な音量に戻ります。笑
 ちなみにサウンドとかじゃなくても、インストールデータ使用をオンにしたりオフにしたりで切り替えても戻りました。多分設定ちょっと変えて保存したら戻るんだろうなあ。

 すっごい面倒くさいですが、これやると音が小さくて聞こえづらくてイライラしたり、音量を無駄に上げすぎて、後で再起動とかしてみた時に音量がデカすぎてビックリするとかいうことにはなりません。
 まあもしかして私だけの不具合かもしれないので、余計なアドバイスかもですが・・・・・同じような現象に悩んでいる人がいたら参考になればいいなと!



 反転ぷりーず。


 ラギ&ビラール√は、雑誌とかの事前情報にもありましたが、過去で自分たちに関係する真実を知って、そこから自分の未来を選択する物語って感じでしたね。

 ラギの場合は、ドラゴンと人間、どちらの生き方を選ぶかを真剣に悩む話。純粋なドラゴンであるゼスに会って、自分の特異体質が父親の封印によるものだと知り、自分の中にあったドラゴンとしての本能と孤高の存在であるドラゴンの生き方・考え方を自分の身で体験して。
 人間とドラゴン、中途半端な選択をするにはあまりにもかけ離れた存在・・・・・・だからこそ、どちらかを選ばないといけない。そンな重い選択肢をつきつけられたラギの悩む姿と、そんなラギが下す選択を見守るしかできないルルがなんともじれったい展開でしたね・・・・・!!

 ずっと自分の体質のことで悩んでいたラギが完全なドラゴンの力を得て、ドラゴンに近づく度に、遠くなっていくラギを感じて不安を抱くルルの気持ちが・・・・・なんというかすごく共感してしまったというか。
 本当はずっとラギと一緒にいてほしいって思っているけれど、どちらの生き方を選ぶのかっていうのはラギが自分で考えて決めなきゃいけない問題だし、口を出してはいけないことであって。それがすごくわかってしまうから、ゲーム中は、本当になんとももどかしい思いをしました!


 そういや、今回ラギがルルを抱きしめても変身しないようになったわけですが・・・・・そのイベントで実際にラギがルルちゃん抱きしめてるスチルが出てきて、妙に感動しましたwwwwちゃんと抱きしめられてる・・・・!展開もラブコメにならない・・・・・!みたいな?笑
 まあその直前のやりとりとか、実にラギらしく、初々しくていいんですが☆「抱きしめていいか?」って言うだけであの全力の照れっぷり、可愛すぎである。(´ψψ`)
 それに対してルルちゃんが「き、来て」とか言ったのは爆笑でしたがwwwwwwちょ、それはなんか大胆な言葉に聞こえるよ!!!笑


 まあそんなシリアスな中にも、照れ屋で優しいラギの萌えイベントに悶えて、56ターン経過。
 ラティウム大戦が始まった後、ラギ&ビラールルートだとゼスの元へ行く展開になり、その途中で異変を感じたラギと、砲撃されたラティウムの街へ。

 ユリウスルートで消火に失敗した原因が、ラギの覚醒にあったなんて・・・・・・!強い炎に惹かれて集まった火の精霊たちを従属することに成功したものの、ラギは「ただドラゴンの力を何も考えずに精霊にあたえてしまったせいで、被害を拡大させた」と悔やむことになります。
 ドラゴンの力の大きさと周囲にとっての影響力を改めて実感することになるわけです。


 その後ビラールと合流し、ゼスにファランバルド王族を呪った過去を聞くわけですが・・・・・正直、最初にこの過去を聞いた時は「それだけ!?」って思ったわけですよ。
 争い続ける部族をまとめあげて国を造るため、ドラゴンの信頼を求めたファランバルド初代国王・シャムス。拒まれても諦められなかったから、力付くでドラゴンに挑んで鱗を一枚奪い、それを証にしたが故に、ゼスに血の呪いをかけられて、王族が過ごす土地はすべて水の加護を得られないようになってしまう・・・・・と。

 確かに自分の目的のために無関係な存在を傷つけ、力を得るために他人を犠牲にしたシャムスのやり方は、傲慢だったかもしれないですね。それにしたって、400年の呪いはやりすぎだろーって思ったわけです。
 でもその後ゼスの話を聞いて、そういうことじゃないんだな~って。

 ドラゴンは存在するだけで周りに影響を与える、絶大な力を持った自然そのものを具体化したような生き物。そして人間よりも情が深い。
 ドラゴンが感情を爆発させてしまえば、本人にも抑えきれないほどの力になって周囲に襲いかかってしまう。それは本人ですら止められない。放たれた力は、もう戻らない。
 だからこそ、ドラゴンにとって感情を揺れ動かす存在は禁忌なんでしょうね。自然そのもの、誰か一つのものであるには、あまりにも力が強すぎるから、何かに固執してはいけない。ドラゴンが孤高である意味って、多分そういうことでもあるんだと思います。
 そこに留まるだけで自然のバランスを壊してしまうから、人間とは特に一緒にいることができない。感情ひとつで破壊を生み出すほどの力を持つから、他の生き物と共に生きることはできない。何にも関わらず、何にも心を動かされず・・・・・その生き方こそが、他の生き物を傷つけない方法なんでしょうね。

 ドラゴンの生体を知れば知るほど、「ドラゴン」である限り、ラギとルルは一緒にいられないんだってことが明らかになっていくような気がして、すごく切なくなりました。
 ゼスはそれをよく知っているからか、ルルにラギと離れるように忠告してくれますが・・・・・ルルはそう簡単に諦められないですよね。ちゃんとラギが選択するのを邪魔しないようにと我慢はしていますが、本当は一緒にいて欲しいって強く願ってますし・・・・・それでも気持ちを我慢して、ラギの悩む姿をそっと支えてあげるルルは、本当に大人になったなあと。


 そうこうしながら、ゼスのところでモルガナ様の指示待機をして数日後、森の中に侵入者の気配をラギが感じ取って、ルルと一緒に様子を見に行くことに。
 発見した一個部隊をなんとか脅して帰らせようと奮闘するものの、ハッタリの通じる相手ではなくて、仕方なく魔法を使ったところ、魔法使いに敏感な敵軍にルルが狙われてしまい・・・・・・・ルルが刺された時、「え、ちょこれまさかのBAD・・・・・!?」と一瞬本気で焦りました。
 スチルでてきたので多分違うとは思ったんですが、いやあガチでBADかと思うくらいには本気でルル刺されるんだもんなあ・・・・・・

 目の前でルルが刺されたことにより、ラギは激怒してドラゴンの力を暴走しかけます。
 いやあ、あそこのドラゴン口調のラギが本気で鳥肌立ちました。前作でも思いましたが、ドラゴン寄りの口調になったラギは本当に迫力があるなあ。
 なんとか力を振り絞ってルルがラギを止めるわけですが、死にかけているうえにドラゴンの威圧感でハンパないはずのラギに「嫌いになっちゃうんだから!」って言えちゃうルルに心底惚れるわ。 ←
 スチルも含め、このイベントはなんというかかなり好みです!!

 おかげでラギが暴走して兵士たちを殺すような事態は回避されますが、そこでルルは意識を失ってしまいます。
 癒しの水を司るゼスの力でなんとか一命は取り留めるものの、しばらくは傷を癒すことに専念しなければならないことになって・・・・・・・で、おもいっきり噴いたスチル登場。

 ルルの全裸がマジであったーーーーーーーーーーーー!!!

 ちょ、いつぞやのビズログ4コマの答えがまさかのルル全裸wwwwwwwwものすごく今までシリアスだったのに、なぜかあのスチル出た瞬間「スタッフーーーーーーーー!!!何してんの!?」って笑ってしまった私です。
 でもあのスチル悔しいほどに綺麗だからなあ・・・・・いやらしさが欠片もないうえ、ラギの涙含めすんごいいいスチルなんですよねえ。なんか悔しい!!(え)

 意識が戻らないルルを見つめながら、ラギがいろいろ話すこのシーンはお気に入りです。
 「おまえ以外、この世界の全部・・・・・・全部、消えてなくなっても、おまえだけは失くしたくなかった」って台詞にラギの想いの強さを感じて、すごくきゅんときた!!!

 別れを決意しているかのような言葉を口にするラギ。朦朧とする中でそれを聞いていたルルは、必死で気持ちを伝えようとなんとか体を動かして、水の膜越しにラギにキスをして。
 ちゃんと両想いなはずなのに、まだ決断しきれていないラギの未来が重すぎて、キスすることでしか気持ちを伝えられない二人に切なさマックスだったここ・・・・・・!!

 まあその後の第一声が、「服を着ろ、このバカーーーーーーーーーー!!」だったのはさすがラギとしか言えませんがwwwwwww
 おま、さっきまで普通にこの全裸ルルの目の前でいろいろ語ってたくせして・・・・・・wwwwww


 なにはともあれ、ルルが完全復活した後、いつの間にか問題はほぼほぼ解決していて、未来へ還れることに。
 ・・・・・・・なんというか、ユリウス&ノエル√を真っ先にやっておいてよかったなと思った瞬間です。多分真っ先にラギあたりをやっていたら、「え?なんで?なんで!?」ってなってましたよね。戦争とほぼほぼ関係なくいつの間にか終わってたような感じだったからなあ;;

 ていうかソロの気持ちを変えたのがラギだった、っていうのがちょっと意外。
 魔法をすごく大切に思っているルルのために、魔法を奪わないでくれって頼んだっていうのが・・・・・・「オレにはそれくらいしかできねーから」って言ってるあたりは全力で否定してやりたいですけどね。


 ユリウス&ノエルは未来に戻ったら結構平和な感じでしたが、ラギ&ビラールは未来に戻ってはじめて答えを出すことになるわけですから、やっぱりシリアスな雰囲気が続きますね。
 ビラールはいったい何を捨てたのか気になるなあ・・・・・・早いところ、殿下もクリアしたい。この雰囲気から見る限り、相当重そうな決断をしていそうだけど。

 ファランバルドにビラールがこっそり帰ることになった前夜、ルルはラギからもらったお守りを抱きしめて眠りにつきます。
 そこで見た夢は、誰かの過去。目が見えないけれどあらゆるものの気配を感じることができた女性と、強い火の気を纏った口が悪くてワガママな男性の出会いの過去。

 ・・・・・・・・・・ラギのお父さんかっけええええええええええええええ!!!!

 いやあ、まさかのラギパパ&ママのスチルに一番テンションあがりました。
 しかもまたこの両親の恋物語がすごい私好みなんですよね!!決して祝福されないと知っていて、それでも違う種族の相手をお互い本気で愛して。やがて宿った命を産むことに耐えられるだけの力がないとわかっていて、それでも大好きな人の子供を産みたいって、ドラゴンの力を借りることを拒み・・・・・・ラギを産んですぐ、息を引き取った人。
 「それでも、わたしは恋をしたの」に本気でうるっときましたとも。
 

 その夢に励まされ、また過去から戻る直前にユリウスに背中を押されていたこともあって、ルルはその後ラギと話をして気持ちを真っ直ぐぶつけます。
 そこでは答えを返さず、ラギは今夜付き合ってほしいとルルを連れて裏山へ。
 会っておきたい相手がいると言って、呼び出した相手はラギのお父さんであるカダ。ここでお父さんの立ち絵がでてきたことに喜び、そしてちゃんと顔が見えたことに狂喜乱舞しました。

 やっぱりラギのお父さんかっけえええええええええええええええええ!!(二回目)

 過去がちらっと出てきた時から知ってはいましたが、ラギよりさらに口が悪い感じなタイプ(実の息子に「チンピラ」呼ばわりされてるあたり;;)ですね~。でもそこらも含めラギにそっくりだな!!笑
 ラギはカダに自分たちを置いていった理由を問い詰めますが、カダは「捨てられたのは自分の方だ」と。ラギのお母さん、ティアは生まれつき体が弱く盲目でもあったけれど、とても心が強い人だったと語ってくれます。

 心の強い人だったから、カダのドラゴンの力に頼ることをよしとしなかった。守られることを拒んだ。
 ティアを蔑み傷つける集落の人間をカダは燃やし尽くしてやろうとも思うほどに怒ったけれど、ティアはそんなことをしたら嫌いになってやると言い放って。出産に耐えられる体でもなかったのに、子供を産むのは母親の役目とカダが力を与えることを拒んで。
 だから、カダはティアの元から離れた。それがティアの望みだったから。傍にいたら、ドラゴンである自分の感情がティアの望まないことをしてしまうと思ったから。本気で愛している相手の、願いだったから。

 ・・・・・・・すみません、もしワンド2のFDできるならカダとティアの話をもっと入れてくれませんかね?(真顔)

 マイナーとは知っていても全力で萌えたこのカップリング・・・・・・!!ああ、ちょ、悲恋好きな私でごめんなさい!!!いつか絶対カダ×ティア一本書いてやる!!←

 話を戻して。一通り話を聞いた後、ラギはカダにルルのことを自分が惚れた女だと宣言し、人間としてルルと生きていくことを伝えるわけですが・・・・・・いやあもうこれまでの葛藤やら悩みやらを思うと、本当にいろいろぐっとくる宣言だったと思います。
 そして、よく言ったクソガキ!そして嫁!ってルルとラギを抱きしめるカダさんが大好きですーーーーー!!(そっち!?)
 「おまえの嫁は、俺様にとっても娘みたいなもんだろ」ってあっけらかんに言うカダもいいですが、「ドサクサに紛れてルルにまでさわってんじゃねーよ!」って言ってるラギにもニマニマしちゃいました☆


 こうして無事にハッピーエンド♪さーって、3年後はどうなってるのかなーとワクワクしていたら。
 まさかの遠距離恋愛で3年間音沙汰なし状態に唖然としたよねwwwwwww
 ちょっとおおおおおおおおおおお!!ラギ、ちょっとそこ正座!!説教だ!!!

 いくら何でも手紙にすら返信なしとかひどすぎると思うんだ、しかも3年!!ルルよく我慢したなあ・・・・・めちゃくちゃ不安だったろうに。それだけ一途に信じられるのもルルの魅力かねえ。
 まあ後でSS読んだらその理由もわかるわけですが・・・・とりあえず最初はひどいとしか言いようがなかったな。女心を理解できないのはしょうがないと言えね。

 しかも3年間音信不通だったくせに前触れなく帰ってきて、真っ先に来たメッセージが「全力疾走で来い」的なwwwwwとりあえずルル、一発引っぱたいていいと思う!!
 で、慌てて迎えに行って、よっしゃきた3年後のラギーーーーーー!!!

 だが真っ先に思ったのは違和感だった件wwwwwww
 ものすごくガタイがよくなりすぎたラギになんだろうこの妙な違和感!!!慣れない!!背の高いラギとか肩幅のがっしりしたマッチョなラギとか慣れない!!爆
 まあちょっと慣れましたけど、今はwwwww

 ていうかラギはさすが男前ですね。見た目じゃなくて中身がワンドキャライチの男らしさだと思う。
 ちゃんと迎えにいくって決めてたってルルにプロポーズするとこが、なんかもう「ラギよくいったーーーー!!」っていう感じでしたよね!!
 もうしっかりと決めるところは決めるあたり、カッコよくて惚れる♪

 それにしても体だけじゃなく、恋愛面でも大分成長したようで・・・・・・ここは喜ぶべきところか、あの純真なラギが~~~と嘆くところか、複雑な気持ちになりました。
 だってあのラギが。
 「抱きしめていいか」って聞くだけであんな全力で照れて真っ赤になってた初々しいラギが。

 まさかプロポーズOKもらった途端、真っ先に「宿はどこだ?」って・・・・・・!!

 ちょ、お前いきなり何連れ込む気満々なのwwwwwもう我慢できないとかそりゃ確かに3年間遠距離してりゃ、そりゃあいろいろな意味で我慢も限界だろうけどさ!!! ←
 二人きりになって思う存分抱きしめたいとか言ってたけど、これを言うのがラギだと判断が難しいところですよね。本当にただ抱きしめるだけーっていうような気もするし・・・・・いやでもラギも成長してそうだから、行けるとこまで行っちゃいそうだよなーというか・・・・・・でも嫁宣言してるかし、ご褒美スチルが事後的なおいしいアレだったんで、まあ多分抱きしめるだけじゃすまないんだろうな!!むしろ期待してる!!(にこっ)

 あ、とりあえずラギとの子供は男の子なんだろうなと予想して(ry


 ちなみにノーマルエンドの場合は、ラギがドラゴンとして生きる道を選んで、ルルに気持ちを伝えた後に去って行くエンドでした。
 うわあん、どこがノーマルだよ・・・・・・悲恋って言ってくれよこれーーーー!!(しくしく)



 よし、次は同じく3年後が楽しみなエストに行こうっと☆
 すっごい美形に育っていそうです。背もきっと伸びてるんだろうなあ・・・・・・ご褒美を思うと今から一番楽しみすぎるエストを頑張ってきます!!
関連記事
スポンサーサイト
もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
総もくじ  3kaku_s_L.png ネオロマ
総もくじ  3kaku_s_L.png QuinRose
総もくじ  3kaku_s_L.png オトメイト系
総もくじ  3kaku_s_L.png リジェ系
もくじ  3kaku_s_L.png その他
総もくじ  3kaku_s_L.png お題もの
  • 【いろいろとすごかった】へ
  • 【CZゆめにっき(PSP版発売カウントダウン企画)】へ

~ Comment ~

管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

  • 【いろいろとすごかった】へ
  • 【CZゆめにっき(PSP版発売カウントダウン企画)】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。