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【  2010年11月  】 

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この瞬間がいつまでも続けば良いのにね(遙か3、将望)

その他

2010.11.30 (Tue)

  じいっと、見つめる。 それだけで充分。 3年のブランクがあろうとなんだろうと、彼にはこれで通じるのだ。「・・・・・・・・自分で扇げよ、そんくらい」 案の定、ねだるように見上げてくる翡翠の瞳の正確な意味を汲み取ったらしい将臣が、面倒くさそうに眉根をしかめる。 彼の手には深い紫色の舞扇。宿に着くなりだるいと零し、さっさと奥の部屋に寝そべってしまった男の持ち物だ。日が暮れ始めても暑さの名残が微風に乗って届く中...全文を読む

こんな幸せはないでしょう(クローバーの国、ボリアリ)

QuinRose系

2010.11.29 (Mon)

  知っていたつもりだった。 でも、知らなかった。「アリス?どうしたの?」 ひょいと覗き込まれて、ようやく我に返った。 探るように見透かすように金色の目を向け、ボリスが少し首を傾げる。「・・・・・なに?」「なに、って・・・・・・・・さっきから呼んでるのにちっとも気がつかないからさ。どしたの?何か考え事?」 また難しいこと考えてるの?と問われ、なんでもないわと笑ってみせる。 笑って・・・・・・・みせたつもりなのに、何故か...全文を読む

Hot×∞(ジョーカーの国、ボリアリ)

アリスシリーズ

2010.11.28 (Sun)

  四季ってものにあまり縁はなかった。 特に常夏の気候、なんてものには。「・・・・・・・・あっつい」「ほんと・・・・・・暑くてやんなるよねえ・・・・・・・猫は暑さに弱いんだよ・・・・・・」「・・・・・・・・あんたの場合はファーを取ればいいんじゃないかしらね。いつまでも変な意地はってないで」「だ~め。これは猫として譲れないポイントなの・・・・・・・・」「あっそ・・・・・・・・どうでもいいから、いい加減離れてくれない?本当に暑いのよ、私」「俺だって暑い...全文を読む

それは例えるならまるで(遙か3、知望)

その他

2010.11.28 (Sun)

  本気で勝ちたいと思った。   いとも容易く、私を打ち負かした圧倒的な力の差。 本気の殺意を初めて感じた。   炎に燃える町の中、楽しげに嗤っていたあの男。 再び出逢ったら、この手で決着をつけると決めていた。   憎い憎い、みんなの・・・・・・・かたき。 あの男に対する私の感情は、強い憎悪で成り立っていた。「いい目だな・・・・・・・」 うっとりしたように呟かれた声に、視線をゆっくりと目の前の男に向けた。 打ち寄...全文を読む

泣きたい時に泣けばいい(ナイトメア→アリス)

QuinRose系

2010.11.27 (Sat)

  声なき声が響く。 微かに、けれど悲痛に。 助けを、救いを求めて。 「また、悪夢を見たんだね?」 問いかけると、少女は振り返る。 水色のワンピースを着た、時間を止められた余所者。 前に進むことを望みながら、過去を愛してやまない哀れなアリス。「悪夢なんかじゃないわ」 ゆるりと首を振った動きに合わせ、栗色の長い髪が揺れる。 エメラルドグリーンの冷めた瞳は、どこか遠くを見つめるように定まらない。 「ロリー...全文を読む

大丈夫って絶対嘘。(ハートの国、ボリアリ)

QuinRose系

2010.11.25 (Thu)

 「・・・・・・・・ねえ、ボリス」「ん~?なに?」 ごろごろと。 のどを鳴らして甘えてくる彼を好きだと思うようになってしまったのは、いつからだった?肩口にかかる重みが嬉しい。顔を動かすとさらりと触れるピンクの髪が愛しい。 どうかしてる、と自分でも思う。 猫耳や尻尾のついた、独占欲が強くて短気で気分屋で自分のことを大事にしない愚かで可愛い猫を、いつの間にかこんなにも好きになってしまったなんて。 腕にそっと尻尾...全文を読む

熱風注意報(ワンド、ユリルル)

ワンドオブフォーチュン

2010.11.24 (Wed)

  異常気象、なのだそうだ。 と言っても、そんなに深刻なことではない。 天候も気候も滅多に変化しないラティウムにしては珍しい、とてつもなく暑い日がきたのは、ただの自然現象のひとつだという。 たま~~~~にラティウムで見られる、いわゆる「夏日」。「やっぱりユリウスはすごいわ!!」「そうかな?風属性の魔法を部屋全体にいきわたるようにしておいて、そこに水属性の魔法をプラスしてみただけなんだけど」「うんうん...全文を読む

涙声の愛してるをありがとう(ペタアリ)

QuinRose系

2010.11.24 (Wed)

  ポロポロポロ ビー玉みたいな紅い瞳から、綺麗で透明な雫がいくつも流れた。 前にも見たことがある。帰らないでと私に泣きついた日。 私が残ると決めた瞬間。 ああ、やっぱりキレイ。「アリスアリス、僕おかしくなっちゃったんでしょうか」 止まらない涙をそのままに、ペーターは不思議そうに言う。 どうして泣いているのかわからない、と彼は本気で思っている。 前よりもずっとずっと、わかっていないんだろう。「悲しく...全文を読む

本編 日常風景~放課後デート?の巻~前編

現代の国のアリス(現代パラレル)

2010.11.23 (Tue)

  昇降口を出たところで、アリスはいつもと違う雰囲気に気が付いた。 なんというか・・・・・・これから向かおうとしている、校門付近が妙に騒がしい。浮き足立っているとでも言えばいいだろうか。 いつもは楽しそうに話をしながら下校していく生徒達が、校門付近で少し遠巻きに足を止めている。男子生徒はなんだか唖然とした顔をしているし、女生徒は・・・・・顔を赤らめながら興奮気味に友達同士で何やら話していたり、携帯で...全文を読む

愛と恋の分かれ道(エリアリ←ブラッド)

QuinRose系

2010.11.23 (Tue)

 「まったく不覚だ」 お茶会の最中、深々とした溜息と同時に呟かれた言葉に、アリスは怪訝そうに眉を寄せて隣を見る。 優雅な所作でお気に入りの紅茶をすするブラッドは、いつも通りだるそうだ。少し違うのは、厄介そうに眉をよせているところくらいだろうか。「なによ、突然」「私としたことが、とんだ不覚をとってしまってなあ。まったく忌々しい・・・・・・・・厄介だよ・・・・・・・・もっと早くに気がついていれば、面倒じゃない方法がたく...全文を読む

真の愚の骨頂(エスアリ)

QuinRose系

2010.11.21 (Sun)

 「俺、君のこと好きなんだぜ?」「・・・・・・どうも」「気の無い返事だなあ。俺は本気で、君のこと好きなのに」 そう言われたところで、どう反応すればいいんだろう。 彼の気持ちは何となくわかる。好きでいてくれるんだろうとは思っている。 ただ・・・・・・エースの「好き」は、私が思うような可愛いものじゃないことは知っているから。「君のこと好きだから、守りたいと思っている。誰にも傷つかせたくないって思っている...全文を読む

未来があれば大丈夫(遙か3、望美)

その他

2010.11.21 (Sun)

  私は忘れない。 あの炎につつまれた光景を。―――忘れない。 目が覚めたら、自分が泣いていることに気がついた。 夢で泣くなんて、昔はほとんどなかったけど・・・・・・・今は、結構頻繁に見る。 それも当たり前。 だって、あれは夢じゃないから。 私が体験した現実、だから。「いやだなあ、もう・・・・・・・夜明け前に出陣するって言われてるのに」 戦の最中は、特にこの夢をよく見る。 まるで、忘れるなと警告するように。 わかっ...全文を読む

貴方中毒(舞踏会A後、ボリアリ)

QuinRose系

2010.11.21 (Sun)

  汗ばんだ額に張り付いた髪を払ってやると、少女は微かに身じろぎをした。 起きちゃったかなと顔を覗き見るけれど、アリスは俺の腕を枕にしたまま静かに寝息をたてたまま。さっきまであんなに可愛い顔で、泣きながら甘く俺を求めていたのが嘘みたいに、夜の薄暗さで見るアリスの顔は穏やかだ。 すうすうと呼吸を繰り返すピンクの唇が、ふと目に入る。 額を撫でていた手を唇へと動かし、ゆるりと指先でそれをなぞる。少し気持ち...全文を読む

Double Face(クローバーの国、グレアリ)

アリスシリーズ

2010.11.20 (Sat)

 「お疲れ様。今日も君が手伝ってくれたおかげで、仕事の進みが速いよ」「そんなことないわ。私ができることなんて、せいぜい書類整理が関の山だし・・・・・・ナイトメアを捕獲するのも、結構時間がかかっちゃったしね」「いや、二時間帯で無事に捕まえられただけでも充分すばらしいことだ。脱出した直後のあの方は、寝込むことの方が多いからな」 しみじみと溜息をつくと、彼女はお疲れ様と苦笑交じりの言葉を向けてくれる。 仕...全文を読む

年下カレシ その4

アリスシリーズ

2010.11.16 (Tue)

  キスされながら思ったことは、「似ている」なんていう、場違いでやけに冷静な感想だった。 近くで見ると、ますますグレイを思い出す。私の目の前にいるのは、姿は幼いとは言えグレイなのだから似ているのも当たり前なのだけど。 似ている、けど。やっぱり違う。 少々乱暴に重ねられた唇は、記憶の中にあるグレイよりも温かくて柔らかくて・・・・・・物慣れていない様子で、微かに震えていた。 痛いくらいに私の手首を押さえ...全文を読む

年下カレシ その3

アリスシリーズ

2010.11.15 (Mon)

  なんだろう、この展開には覚えがある。 ちらりと横目で、隣を歩く少年を見やる。 今、私とグレイは塔の外へ買出しに来ていた。ちょっとした用入りのものがあって出かけようとしていた矢先、グレイと会って・・・・・・・で、何故かついていくと言って聞かないグレイと一緒に、こうして歩いているわけだが。 さっきから、隣を歩くグレイは落ち着かない。あちこちと辺りを見渡して、まるで、誰かを探しているような。(なんか本...全文を読む

年下カレシ その2

アリスシリーズ

2010.11.14 (Sun)

  グレイの姿と記憶が逆行して、数時間帯が経過した。 相変わらずグレイは元に戻らない。「グレイ?大丈夫?」「・・・・・・・・・・」 ものすごく不機嫌そうな顔のグレイに話しかけてみるが、沈黙を返される。不機嫌というか・・・・・疲れている、のかもしれない。何となくそんな気がした。 時間が逆行して子供の姿になってしまうのは珍しくないという世界なだけあって、グレイの姿が子供になってしまってもクローバーの塔は...全文を読む

年下カレシ その1(少年グレイ×アリス、ifストーリー)

アリスシリーズ

2010.11.13 (Sat)

 ※このお話では、13~16歳時のグレイが出てきます。 キッカの妄想全開でお届けしておりますので、閲覧する際にはくれぐれもご注意ください 本気でグレイの性格が違いすぎます。本家のイメージ崩したくない人にはおすすめしません、これはもう真剣に注意しておきます。読み終えた後の苦情はご遠慮ください。 グレイとケンカした。 理由なんて些細なことだったと思う。わざわざ誰かに話す気もなくなるような、くだらないこと。彼...全文を読む

番外編 Bitter WhiteDay3

現代の国のアリス(現代パラレル)

2010.11.12 (Fri)

  誰かに執着したこともなければ、恋なんてしたこともなかった。 俺は猫だから。そういう感情とは無縁で。 気の赴くまま、好きなものを思いっきり楽しんで、飽きたらそこで終わり。どんなところに住んだって、引越しがある度にすぐ放り出される。それでもどこだって暮らしていけたし、どこへだって行けた。 基本的には一人で行動して、気が向いたときだけ、気の合う奴らとわいわい遊んで。 ・・・・・・・そういうのでいいと思...全文を読む

番外編 Bitter WhiteDay2

現代の国のアリス(現代パラレル)

2010.11.11 (Thu)

  ひりつく痛みに身じろぐと、冷えた金属の音が響いた。 首を動かすことも億劫で、視線だけを動かす。無造作に上へと投げ出された右手に、金色の手錠が見える。ベッドのすぐ脇にある窓の格子と繋がって、彼女が少し腕を動かすたびにチャリという音を返す。 手錠に擦れて赤くなった手首が、痛い。 けれどそれ以上に、体全体がだるい。 何かを考えようにも思考はひどく曖昧で、アリスはシーツに顔を埋める。 どうしてこんなこと...全文を読む

番外編 Bitter WhiteDay1(ボリアリ、シリアス)

現代の国のアリス(現代パラレル)

2010.11.10 (Wed)

  彼は浮かれていた。 今日はホワイトデー。恋人達の日、第二段とでも言うべき日。 そんな日に意中の彼女をデートに誘うことに成功したのは、もはや奇跡と言ってもよかった。 何と言っても、とにかく彼女はモテる。他の並みいるライバル達を出し抜いて今日の約束を取り付けた時点で、脈アリの予感さえも感じた。 普段はあまり服装やなんやらを気にせずにマイペースを貫くが、今日は特別だ。 彼女が「マズイ」というから、猫耳...全文を読む

パパには内緒!~後編~

Clover's Little Girl Story~パパは心配性~

2010.11.09 (Tue)

  みなさんこんにちは、私、アクア・リングマークって言います。 ご挨拶はちゃんとしなさいって言われているけど、ごめんなさい。私、今ちょっと忙しいの!ママと一緒に、お料理を作っているところ。 この次の時間帯はとくべつな時間って、ママと決めているから、絶対間に合わせないといけないの。「ねえ、ママ。もうできた?隠し味とか、入れた?」「そうねえ・・・・・・もうちょっとでできると思うわ。ここはもういいから、ア...全文を読む

パパには内緒!~前編~

Clover's Little Girl Story~パパは心配性~

2010.11.08 (Mon)

  やあ、全国のお嬢様方、ご機嫌うるわしゅう。 私はクローバーの塔の主、ナイトメア=ゴットシャルク。とても偉くて、それはもう尊敬の厚い、優秀で実に頼りになる男だ。 そんな尊敬される上司の見本のような私ではあるが、たまには頭を悩ませることもあるというか・・・・・・どう対処すべきか困ることもある。 例えば今、私の目の前で重っ苦しいオーラを纏いながら溜息ばかりついている側近とかが、まさにそれだ。「・・・・...全文を読む

Only Sweet Day(ブログ企画、ボリアリ)

アリスシリーズ

2010.11.07 (Sun)

  愛しい恋人の体を引き寄せながら、「いい加減空気を読んでくれない?」という気持ちを十二分に込めて目の前の主従を睨みつける。 が、悲しいほどに伝わらない。 いや正確には伝わっているはずだ。片方は心が読めるという特技をもった男なのだから、ボリスの声が聞こえていないはずがない。だけど片目を眼帯で隠した顔色の悪い夢魔は、意地悪くにやにやと笑ってみせるだけだし、片割れの補佐は何だか自分を見て和んでいる。・・...全文を読む

For you WhiteDay(ブログ企画、ユリアリ)

アリスシリーズ

2010.11.06 (Sat)

  色とりどりの綺麗な花束、上品で可愛らしい薔薇モチーフのブレスレット、箱入りのマカロン、レースの刺繍が入ったハンカチ、可愛らしいぬいぐるみ・・・・・・・ さまざまなものを抱えて部屋へと入ってきたアリスを見て、部屋の主は真っ先に眉間に皺を寄せた。明らかにプレゼントといった類のものばかり・・・・・しかも送り主の予想が大体つく。「・・・・・・・なんだ、それは」「え?ハートの城に遊びに行ったら、皆がくれた...全文を読む

Sweet☆Beast(ブログ企画、グレアリ)

アリスシリーズ

2010.11.05 (Fri)

  クローバーの国は、いつだって過ごしやすい気候だ。 まあそれはクローバーの国に限ったことではない。ジョーカーの支配する、季節が乱雑に変わるような時もあるが、それ以外は基本的に時間以外は変わらない。雨も雪も曇りも滅多にない、のどかで過ごしやすい気候。 今日もクローバーの塔の執務室から見える空は、青々と広がっている。もちろん、降り注いでくる陽射しも温かい。 ・・・・・・・それなのに何故だろう。部屋にブ...全文を読む

re;present(ブログ企画、双アリ)

アリスシリーズ

2010.11.03 (Wed)

 「クッキーとかマシュマロ、あとはキャンディーとかが妥当じゃないかって聞いたよ、兄弟」「そんないかにもな定番をプレゼントしても、つまらないよ。お姉さんだって、ガッカリしちゃうかもしれない。ここはやっぱり花なんてどうかな、兄弟」「それはこの前もあげたし、十分お返しの定番だからダメだよ、兄弟。ワンパターンなプレゼントしかできない男は、すぐに飽きられちゃうって話だよ」「それもそうだね。う~ん、結構難しいな...全文を読む

天邪鬼の甘え方(ブログ企画、エスアリ)

アリスシリーズ

2010.11.02 (Tue)

  不覚だ。 隣で実に気持ちよさそうに睡眠をむさぼっている男を見下ろし、アリスは深々と溜息をついた。頭上に広がる空は、雲ひとつない青空。お昼寝には最適な光が降り注ぎ、鳥の声くらいしか聞こえない周囲はなんとも心地がいい。 地面を覆う下草をそっと撫でる。 森の奥、このような開けた場所があるとは知らなかった。ところどころに美しい花が咲く、開放感溢れる原っぱだ。人の手が入らずとも、自然はこんなに快適な場所を...全文を読む

トライアングル ラブシック(ブログ企画、ブラッド×アリス×エリオット)

アリスシリーズ

2010.11.01 (Mon)

 「俺は、ブラッドのことを裏切れねえ」 迷いのない声に、ゆっくりとアリスは目を伏せた。 顔を見なくてもわかる。今のエリオットは、きっとどこまでも悲しそうな顔をしている。 わかりやすすぎるほどにわかりやすく感情を見せるウサギさん。 アメジスト色の瞳を泣きそうなほどに揺らめかせ、ぎゅっと唇を噛み、眉を強く顰めて。そんな顔をさせてしまったのが自分だと思うと、アリスには顔が上げられない。 それなのに、アリス...全文を読む

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プロフィール

キッカ

Author:キッカ
乙女ゲーム大好きなヲタ
亀並の遅筆だが、書くのは好き。語るのも好き。

もっぱらハマっているのはQuinRose作品だけれども、興味がころころと変わる人。
二次創作もたまにやっていたり。

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